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| 外灘の夜景(1920年代の西洋建築群) |
准海路(おしゃれなお店がいっぱい) |
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街には中国らしい雰囲気を残しつつ、おしゃれなコーヒーショップやレストランなどに変身しているところがあります。一方では古い家屋がどんどん壊されて新しいビルや公園が建設されていました。
国の威信をかけてオリンピックや博覧会を成功させようとしている流れのひとつでしょう。 |
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| 旧日本租界 魯迅旧居のある路地 |
新天地 古い建物がおしゃれに変身しています |
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| 豫園の一角 |
豫園商城 おみやげや食べ物屋さんがいっぱい |
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食べ物は何でもおいしかったです。
ショウロンポウは香酢をつけて、中のスープを飛ばさないように、やけどをしないように食べます。 |
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| 浦東シャングリラホテルのショウロンポウ |
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火鍋(Hot Pot)はまず、何種類かのスープを選んで注文し、次に具を選びます。大勢で行ったほうが、たくさんの種類の具を食べられます。さらに、テープルのそばに調味料が20種類以上用意されていて、自分で好きに調合します。
ドラゴンフルーツ(火竜果)とランプータン(紅毛丹)は初めて食べました。あっさりした甘みで癖がなくとてもおいしいと思いました。値段はドラゴンフルーツが1個7元、ランプータン4個で6.3元でした。 |
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火鍋(まずスープを選んで、具も好みのものを
選択して注文し、さらに、つけダレを自分で調合します。) |
ドラゴンフルーツとランプータン
どちらも初めて食べました |
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最後に、雑技団の公演、一度は見て見たかったものです。
見る前は、ちょっとうらぶれた(失礼!)サーカスのようなものを想像していたら、
2階席もある近代的な立派な劇場で、ショーとしてきっちり1時間半に構成され、
観客を全く飽きさせない、技と照明と音楽との調和で素晴らしいものでした。
チケットはちょっと高めの200元、全席指定で平日でも満席でした。 |
雑技団の公演フィナーレ
観客のスタンディングオベイジョン |
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